semeno|ネックレス|19a-n-14
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OUTBOUND

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レギュラー価格 ¥24,000

配送料はチェックアウト時に計算されます。

samulo
東南アジアの山岳民族の装身具、インドの古代の銀貨、鍋などを溶かしたアフリカのアルミ製留具、紀元前に加工された出土品の石、砂漠の民が身につけていた護符、解いたロザリオの一部など、デザイナーの宮本和昌氏が世界を旅して手に入れた様々な素材を組み合わせて生まれるジュエリーです。

semeno
チェコ語で「種」を意味する“semeno”は、シードビーズと呼ばれる19-20世紀頃にインドやヨーロッパで作られたガラスビーの使用を基調として始まりました。今では、それだけに囚われない軽やかな印象のジュエリーとして“samulo”との新鮮な対比を生み出しています。

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24,000 + tax

Size(留め具の付け根から留め輪の先端まで):52cm

素材

ベース黒色(極小)  ガラス   インド(パパナイドゥペタ)   1900年代後期
「世界一小さなガラスビーズと言われています。古代よりガラスビーズの製作地として有名なパパナイドゥペタの稀少なデッドストック品です。」
緑色        ペリドット                    現代
赤紫色       ガーネット         チェコ        1700-1800年代頃
白色        ケシパール                    現代「アコヤ貝の中に入った砂や虫などに、真珠層がまきつけられて偶然に作られたもの。」
その他      シルバー(金鍍金加工)                 現代

極小ガラスビーズはとても繊細な素材です。素材の構造上、ビーズの中を通している紐の量は、シルバーをベースにしたタイプと比較して約3分の1程度となっており、強度もそれに比例します。簡単に破損するものではありませんが、従来のタイプに比べると非常に繊細で、引っ掛け等では破損のおそれがあります。お取り扱いには十分ご注意ください。

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