{"title":"熊谷幸治","description":"","products":[{"product_id":"熊谷幸治-土器-02","title":"熊谷幸治｜土器｜24-00","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 熊谷幸治｜土器｜00\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e120,000+tax\u003cbr\u003e高さ39cm 口径16cm 最大直径29.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35617342587036,"sku":"","price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC5950.jpg?v=1724989899"},{"product_id":"熊谷幸治-yukiharu-kumagai-土器-24-004","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-004","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-004\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ約31-32cm 最大直径約20cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45538462236929,"sku":null,"price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_1402_result.jpg?v=1724501295"},{"product_id":"熊谷幸治-yukiharu-kumagai-土器-24-007","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-007","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-007\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ約29cm 最大直径約21-22cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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KUMAGAI｜土器｜24-010\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ約22-23cm 最大直径約17-18cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45538473836801,"sku":null,"price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_1416_result.jpg?v=1724501843"},{"product_id":"熊谷幸治-yukiharu-kumagai-土器-24-013","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-013","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-016\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ約22-23cm \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-074\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高さ約29cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45542539428097,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/0BE6BFD1-0C57-46CC-A89B-7DECB168E354_1_201_a.jpg?v=1787564776"},{"product_id":"yukiharu-kumagai24-075","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-075","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-075\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高さ約28-29cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*こちらは蜜蝋含浸しておりませんので水漏れいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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KUMAGAI｜土器｜24-077\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高さ約27.5-28cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*こちらは蜜蝋含浸しておりませんので水漏れいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45542547489025,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/66FA2D8F-551E-47E2-A02C-EA31569F4730_1_201_a.jpg?v=1787564852"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-24-104","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-104","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-104\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e高さ6.5cm 直径15cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45550221787393,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_1788.jpg?v=1724911071"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-24-25-81","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-25-81","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46661523800321,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_3372_595657e4-a336-49e6-b38b-7dc0376be344.jpg?v=1756118581"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-24-25-87","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-25-87","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜25-87\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径約14.7cm 高さ約5.3\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003ecm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46661538414849,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_3380.jpg?v=1756118972"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-24-25-91","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜24-25-91","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜25-91\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径約14.6cm 高さ約5.8\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003ecm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46661540020481,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_3386_c967f519-5fc7-4ee2-b2c9-ab0af4f126d2.jpg?v=1756120140"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-01","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-01","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-01\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長さ32cm 幅26cm 高さ6-7cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50197522645249,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_8594_8d0251e0-88f4-4c17-94c9-0ecccae36335.jpg?v=1787456429"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-03","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-03","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50197524250881,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_8597.jpg?v=1787456506"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-04","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-04","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-05\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長さ23cm 幅20.2cm 高さ3.5-3.9cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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高さ3.4-3.6cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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KUMAGAI｜土器｜26-07\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長さ19.5cm 幅17.3cm 高さ3.2-3.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50205625057537,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_8610.jpg?v=1787468700"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-12","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-12","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan 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KUMAGAI｜土器｜26-19","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-19\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径11cm 高さ6.5-6.7cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50206107238657,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_8493.jpg?v=1787477022"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-21","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-21","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-21\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径10.7-11cm 高さ6.5-6.7cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50206118641921,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/DSC_8494.jpg?v=1787477087"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-22","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-22","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-22\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径10.5cm 高さ6.3-6.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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KUMAGAI｜土器｜26-23\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径10.3-10.5cm 高さ6.2-6.3cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-29\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径13.2-13.5cm 高さ6.7-7cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-33\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径15-15.3cm 高さ7.3-7.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-36\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径15.3-15.5cm 高さ7.7-7.8cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-38\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径15.2-15.3cm 高さ8.1-8.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50206354604289,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0079\/1189\/9200\/files\/8FA88A7C-30F0-437C-BFA3-1F2A36F62326_1_201_a.jpg?v=1787555865"},{"product_id":"yukiharu-kumagai-26-39","title":"熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-39","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e山梨の上野原にて土器づくりに取り組む熊谷幸治氏は、陶磁を専攻していた大学時代、産地巡りの旅先で訪れた資料館で縄文土器と出会い、剥き出しの土の質感に「これも焼き物なのか」と、衝撃を受けて以来、食事の為の器から抽象的な造形物まで、道具的世界と感覚的な領域を行き来しながら、一貫して「土の魅力を引き出す」という命題を主軸に据えた活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e900℃\u003c\/span\u003e未満という土が焼き締まらない低温で焼成される土器は、実用には向かないものと見なされることが多々あります。しかし、熊谷氏の土器は、焼成直後に蜜蝋を含浸させる水留めの仕上げにより、汁椀や湯呑み、あるいは花器といった用途での日常使いに耐えうる道具として、鑑賞のみを目的とした器とは完全に一線を画しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊谷幸治｜Yukiharu KUMAGAI｜土器｜26-39\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径15.5-15.8cm 高さ7.2-7.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e*蜜蝋含浸仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e《 土器ご使用の際の注意点 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・初めてお使いになる時に油分を含む食べ物を乗せると、スタンプの様にくっきりとした跡が残りますが、お使い頂くうちに少しずつ馴染んでいきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・お使いになる前に水に浸けておくと油移りを多少軽減する事ができます（とはいえ、跡は残ります）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・食べ終わった後にそのまま放置しておくと、シミがより濃く強く残る原因となります。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・洗う際にナイロンタワシなど硬いものは表面が削れますので、ご使用にならないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・香りの強い食器用洗剤は匂いが器に移るので、使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・電子レンジは使用しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"OUTBOUND","offers":[{"title":"Default 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